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かといって西下に姉はいない

 

2回生漕手の河合です。 突然ですが僕らの艇庫には闇取引が蔓延っております。鮭とサバ、納豆と卵、ヨーグルトとトマト、箱と皿、そしてブログ。今日、僕は闇取引の誘惑の魔の手に飲み込まれてしまいました。ネタ切れと文才の無さから気付けば僕はブロガーのSに話を持ちかけ、次の瞬間にはもうブログは上がっていました。冷静になると自分が犯した罪の大きさに気づき罪悪感が溢れ出てきました。ブログ大臣さんすみませんでした。ということで書き直します。この冬乗った艇とともにこの3か月を振り返ります。


11月上旬

天湊 上回生に合流して最初に乗りました。この頃はメニューの量、しんどさ、上回生に圧倒され、ただひたすら一生懸命に漕いでました。

11月下旬

ダリア 雰囲気と艇の状態は良く並べでも勝ちまくりかなり楽しかった

12月上旬

Ibis アイビスは色々と小さいのであまり好きではないです。相当寒かった記憶もあります。

12月下旬

蜻蛉 ピカピカで一番好きな船。某T橋くんもそんなことを言っていました。その直後にやめちゃったけど。2000ttで爆死してBチーム行きが決まるも次の日のヘッドレースで優勝。

2020

など この頃から冬だからしんどいとかはなくなる。そして今に至る。

こうやって振り返ってみると楽しい冬だった感じもますね。

 

次の試合シーズンはいい船に乗りたいですね。そのために2000tt頑張らないと

大阪大学ボート部 * - * 18:28 * comments(0)

西下に弟はいない


こんにちは、新2回生漕手の河合です。

僕は今、ibisというなしフォアに乗っています。

ibisってどういう意味か調べてみると、鳥の「トキ」という意味らしいです。オシャレだなあと思いました。

あんまり書くことないので、今回はこんな艇の名前があればいいなというのを書いていきたいと思います。


「Gerbera」

ガーベラという花の名前です。花言葉は「希望」「常に前進」です。


「天道」

てんとう、と読みます。てんとう虫にも使われますが、太陽という意味です。太陽をお天道様と言ったりもしますね。太陽っていいイメージじゃないですか


でも、僕的には加古レで乗ったということもあって∞(インフィニティ)みたいなのも好きです。



なので、キラキラネームっぽいのも考えました。



「夢」

インカレと読みます。そのままです。



「源」

プロテインと読みます。これもそのままです。



「騒音」

他人が吹く口笛、と読みます。まんまです。



「消灯後にデルタ部屋にスマホのライトつけて入ってくるやつ」

ストレス、と読みます。まんま。



最後に、



「目標」

絶対に、絶対に、対抗に乗ってやる。

と読みます。



来週の2000tt頑張ります。






大阪大学ボート部 * - * 13:02 * comments(0)

トルコ語でクズは羊

少し遅れました。4回生の栗田です。


あまり艇庫に行けてないですが、変わらず応援しています!!


冬がしんどいかそうじゃないか論争をよく見かけるので、私的意見。

冬は身体がパワーアップできる感じがして楽しかったです。いっぱい栄養蓄えて、強くなってんぞー!っていうイメージ。

夏は夏で楽しいですけどね。けどATが多くなって息がしんどくないですか?((軽率な意見


おふたりさんとトルコ料理行きました!

Kuzuがトルコ語でラム肉ってことを学びましたね!ゆうかちゃん。

大阪大学ボート部 * - * 22:49 * comments(0)

待て

新3回漕手の中田γです。


今年のブログを見ていると「冬は辛い」という感想もありますが、「意外ときつくない」「楽しめてる」といった感想が去年より圧倒的に多いです。


暖冬だから。で片付けるならそれでいいのですが、「冬だけが特別しんどい」というのは実は嘘ではないでしょうか。


辛いと言っている人を悪く言うわけでは決してありません。一意見として聞いてください。


練習に一生懸命取り組み、全力を尽くすのは一年中同じ。

寒いならあったかくて防水の服を着ればいい。

モチベーションが上がらないならとにかく成長できた所にだけ目を向けたらいいし、冬で磨いた技術や体力を春夏で爆発させる自分を思い描けばいい。結果はすぐについてくるわけじゃないんだから。

それでも辛いなら一緒に考えて乗り越えよう。


ボートはサッカーや野球に比べあまり対外試合をせず、比較的閉鎖的であるという側面を持っているため誰かが言った独自の理論が常識のように信じられているのではないかと怖くなることがあります。(マシンローはタイムが出づらいなど。)


僕は去年の冬、「冬は辛い」と散々聞かされ、冬に負けないよう耐えることに終始してしまいました。


でも今年は違う。

ランもウェイトもエルゴも乗艇も着実に積み上げてきました。

この冬に意味を与えるのはこれからの試合の結果です。

いつかこいつらが2本ずつオールを持って阪大史上最速のクォードを作り上げることを想像するとワクワクします。

大阪大学ボート部 * - * 22:33 * comments(1)

霜焼けにはサ〇ンパス


こんにちは。骨にくる寒さですね。ロシア語専攻の12年生はロシアで作られた検定試験を受験するのですが、極寒の地から遥々いらした試験官方が寒波をつれてきたのではないかと思っています

帰国日程は知りませんが、週末は少し暖かくなるとのことなので帰られるのでしょう、ありがたい。試験時間中に自撮りをし、専攻グループLINEに写真を投下する、とってもラフな先生方でした。笑 どうか試験通っていますように……


テストやレポートお疲れさまでした。ほとんどの人は明日から春休みだと思うので、ボート&新勧モードに切り替えて頑張っていきましょう!

私は10,000字のレポートを先延ばしにしていて、来週一週間も大変そうです。「ギリギリにならないと頑張れない病」本当にどうにかしたいです。



冬場のモチベーションについてです。冬場とは言っても朝日レガッタまでもう90日を切り、個人的にはけっこう焦っています。

私は入部してから今まで、1位でゴールした経験がないので(新人期のシングルレースだけです…)1位でゴールした瞬間の喜びを一度でいいから感じてみたい、と思って練習しています。そんなモチベーションやと練習楽しくないんじゃないかと思われそうですが、違います。エルゴのメニュー中も悔しかったレースを思い出せばしんどい時踏ん張れます。いま相手もしんどいから落とさなかったら刺せるぞ!って。ちょっと妄想が暴走しすぎかもしれませんが笑 

また、昨年・今年と他大さんと合同練習をさせて頂き、同期の知り合いも増えました。しんどい時、諦めてしまいそうな時、あの子も頑張ってるんやって思うとすごく力がわいてきて、それも一つのモチベーションです。



今シーズンの目標は『向き合う』です。

弱い自分と向き合い、

様々な考えを持った他人と向き合い、

どんな人間よりも素直なボートさんとエルゴちゃんと真摯に向き合います。


私はただただ勝ちたいです。勝つためなら何でもします。悔しい気持ちはもうお腹いっぱいです。次は勝つ、次はベスト出すって、もう言いたくないです。次も!って笑顔で言いたいです。

スイープはスカルより難しいと感じていますが、男子の皆さんにもアドバイスを頂けるのでありがたいです。これからも色々教えて下さい。



昨年の新人レガッタの時のお気に入り写真です。


受験生のみなさん、あと少し頑張って下さい!ボート部の新勧で待っています。


あ、タイトルはホントです。淀水で霜焼けが…というそこのあなた!サ〇ンパスを是非!


ブログ大臣さん、投稿遅れてすみません。

最後まで読んで頂きありがとうございます。


3回女子漕手 刀祢

大阪大学ボート部 * - * 17:02 * comments(0)

レジェンド達へ

今週と来週の寒さを乗り切れば、もう気温も水温も右肩上がりでしょうか。ラストシーズンが暖冬すぎてこれで良いのか(良いに決まっている)と胸が痛んでいる新4回生COXの藤井です。


現在、今シーズンの対校エイトCOXを決める選考中です。1ヶ月弱の全乗艇の僕のCOXワークが選考の対象になるということで、毎乗艇良い緊張感を保てています。


この選考を機会に自分がCOXになってからどのような歩みを経てきたか、原点を再び見つめ直しています。


なので、今回は少し恥ずかしいですが自分が影響を受けた偉大なCOX達を紹介しながら、改めて自分を分解して理解を深めようと思います。


僕が初めて他大学のCOXに出会ったのは僕が1年の冬に行った瀬田合宿でした。K都大学のI田さんを紹介して頂きました。僕は当時COXになりたてだったので航路の取り方からコールの工夫まで他大学の選手である自分に丁寧に教えて下さいました。彼のコールは非常に感覚に訴える物でまるで彼自身が漕いでいるかのようでした。初めて聞いた時はまさに「衝撃」でした。漕ぎ方のイメージまで把握して漕手に指示をしている。僕のCOXイメージがグッと広がりました。そしてI田さんから紹介して頂いた同期で高校経験者のK藤君です。彼はフォアに乗ればギリギリ整調、3番までは確実にどんな動きをしているか把握できると言います。当時の僕からすればこれまた衝撃でした。魔法使いか、と。その冬から僕はとにかく選手の動きを把握しよう、感じようと努めました。おかげで口数が減り、航路もへたりがちでしたが()


次に影響を受けたのはその年の朝日レガッタで見かけたK西大学の当時主舵だったU野さんです。この方、2018年度のK西大学の新勧PVのミーティングシーンで熱く選手に話をされていた方です。初めてPV見た時、純粋にカッケーと思いました(それまで自分の中でCOXはクールな物でしたから、こんな熱さアリなんだ、と。朝日レガッタでは蹴り出した後に大声で「任せとけーっ!」と岸からの声援に応えていました。これは頼れるな、と。これが対校なんだな、と。


同じK西大学といえば、やはりK崎さんです。ご存知の方も多いでしょう。僕が今までで一番好きなPV(↑)を作られた方です。K崎さんから教わったのは、やはり道具の使い方ですね。サウナでたまたま出会った時には道具の使い方で怒られてしまいました(もちろん優しくですが笑未だに養生まみれの艇の写真をSNSに挙げると怒られてしまいます。艇に恵まれている阪大よりも何倍も道具に気を使っていらっしゃって本当に恥ずかしくなりました。僕が阪大の艇庫棚を一から整理し直したのも、全てでは無いですが、K崎さんの影響が大きいです。


どんどん長文になってしまうのが僕の悪いところですが、自分をより理解する意味でも大事なのでもう少し掘り下げます。


大阪K業大学のK岩さんにも大変お世話になりました。K岩さんからは安全意識と他大学とのコミュニケーションの大事さ、冷静さです。僕が事故を起こして本当に悩んでいた時に、被害を受けた大学側の責任者なのに親身になって相談に乗って頂きました。K岩さんが仰った、「ラダーリングは車の運転と一緒や!」は一生忘れません。


同じ淀川水域ではK戸大学のM井さんです。この方は全日新をエイトで入賞、関選をエイトで優勝、と力強い世代を引っ張って来られた方です。M井さんはとにかく面白い方で、いつも笑わせて下さりました。実は一時、M井さんの「さぁ行こう!」の言い方を真似していました。M井さんの言い方は僕にとって少し独特で聞き取りやすく感じたのです。今では他のコールと区別する意味で勝負所で使うようにしています。


COXの面白い所は、外見だけならいくらでも真似ができるということです。つまり、コールの種類や「さあ行こう」の言い方、です。ただ猿真似するだけでも、あのCOXはなんでこのコールをするんだろう、なんでこんな言い方をするんだろう、と考えながらやれば、新しい発見があります。全部本人なりの哲学やこだわりがあります。


音楽のサンプリングみたいにCOXは自分が尊敬するCOX、好きなCOXCOXワークを切り取って、解釈し直して、貼り付けて自分の物にすることができます。


上に挙げさせて頂いたレジェンド達は今も僕の中で生きている訳です。


彼らへの感謝と敬意を忘れないように、明日からの選考でパフォーマンスして行こうと思います。


4回生 舵手 藤井孝行


大阪大学ボート部 * - * 20:30 * comments(0)

吉凶相央


1ヶ月近くも前の話になりますが、僕は2020年の初詣に高校の友達2人と年越してから集合して伏見稲荷に行きました。真夜中にも関わらず伏見稲荷はたくさんの人で賑わってました。(治安はあまりよろしくなかったですが)


初詣に行ったら必ずアレをしますよね??


そうです、おみくじです。

僕もおみくじ引きました。
大吉出てほしいな〜とか思いながら。
そして、出てきたのは、、、

『吉凶相央』

なんやそれ、って思いました。
『きちきょうあいなかばす』て読みます。
よく読んでみると、

待ち人・・・・来ず
病気・・・・・甚だ危し注意せよ
えんだん・・・良しからず

みたいな感じで全然良いこと書いてなかったんです。
それで、『吉凶相央』が大吉とかと比べてどんなものか調べてみたら、
なんとなんと、伏見稲荷で一番悪い結果のおみくじでした〜。

さすがに笑っちゃいました。
伏見稲荷のおみくじは大吉や吉はありますが、凶、大凶などはないようで良い順に並べた時、『吉凶相央』が一番最後なようです。言葉の意味的には吉と凶の間らしいです。ですが実質、大凶引いたようなもんです。なかなかレアですよね、たぶん。まあ、中途半端に下から2番目に悪いの引くとかよりかは一番悪い方が良かったって勝手に開き直ってます。最近良いことないな〜、うまくいかないな〜って人も安心してください。たぶん僕より良い一年ですし、そんな悩み事、僕のおみくじの結果と比べたら大したことありません。これ思い出して元気出してください。
でも正直、今年一年良い年にするかダメな年にするかは自分次第って思ってます。1月はべつに悪くない1ヶ月でしたし。てことで残りの11ヶ月健康には気をつけて頑張っていきます。



まあまあうっすい内容になってしまいましたが、テスト勉強の休憩にはなったかなと思います。もう1月も終盤でテスト期間真っ只中です。なんとかフル単したいです。ラスト頑張っていきましょう!


新二回生 大藪友希



受験生だった去年じゃなくて本当によかったです。
大阪大学ボート部 * - * 12:55 * comments(0)

コミュニケーション

新最上回生の金丸です。

何ヶ月ぶりの登場でしょうか。

ブログの当番がコンピュータによるランダムな割り振りになってからブログ当番が回ってくるのがめちゃ早かったりめちゃ遅かったりする人がいます。まぁしゃーないです。

今回はタイトル通り「コミュニケーション」について。


コミュニケーションとは・社会生活を営む人間の間で行われる知覚感情思考の伝達生物学動物個体間での、身振り音声匂い等による情報の伝達
(Wikipediaより)


だそうです。

これを読むと、やっぱりコミュニケーションというのは「ボート部」という社会の中で生活をする人間として、めちゃめちゃ重要なことだと思うんです。


いつだったか、某F井君が、

「ボート部は擬似社会だ!色んな価値観を持ったやつが集まる、社会に出る前の予行演習や!」

と豪語していらっしゃいました。
僕もそう思います。選手・マネ・コーチ関係なく自分の思っていることを相手に伝えるという行為は、ものすごく重要なことです。

重要だと考えられる場面を挙げてみます。選手目線が多くなるかもしれませんが許してください。(もし長すぎるようであれば、スクロールして頂いて最後の方に行って下さい)

1.物事の方針を決める時
少なからず体験したことある人はいると思います。今まさに次の新勧に向けて準備が進められているようです。しかし、全員が同じ方向を向いて新勧という一大プロジェクトに挑まなければ、大勢の新人獲得や育成成功には繋がらないでしょう。こういったプロジェクトにはリーダーが存在しますが、リーダーの独裁で上手くいくかと言うと必ずしもそうではありません。リーダーの方針にメンバーが納得いかないまま進行してしまうと、どこかでリーダーの想定と異なることをしてしまう人も出てくるはずです。そうなった時のリカバリーも上手くいきません。やはり一人一人とのコミュニケーションによって意見のすり合わせ、譲歩を行う必要があります。

2.他人の変化に気付くか気付かないか
これは明らかに差が出ます。なんかこの人元気ないなーとか、髪型変わった?とか、なんかいい事あったのかなとか、気付ける人はすぐ気付きます。某T朗くんは人の髪型の変化にソッコー気付きます。女子同士でも気付かなった変化にも気付きます。マジすげぇ。
日頃のコミュニケーションの量によって気付くことが増えます。僕もみんなにできるだけ話しかけるようにして、ちょっとした変化にも気付けるようにしようとしているところです。気付いてもらえると人ってめちゃめちゃ嬉しいですからね。

ここからボートっぽく
3.クルー組んだ時
そんなん当たり前やろ!ってみんな思うと思います。しかし、じゃあ出来てるのかって言われると怪しいと思います。クルーというのは運命共同体です。試合に勝つも負けるも同じ運命です。
ボートで例えると、もしコミュニケーションが十分に取れてたならば、相手の仕草や行動で、
次にどんなことをして欲しいのか、どんなコールが好きなのか、どのタイミングでイベントが入るとノってくるかとかが感じとれるようになるんだと思います。これは最強だと思います。だって、言葉を介さずに相手の意志を汲み取れるわけですから。ここまでいけるといいなぁ、、

4.漕ぎを合わせる時
これこそボートの真髄。最も苦労し、合った時の感覚が病みつきになる瞬間です。
難しいですよねー、僕も未だにどんな表現なら伝わるのかたくさん試しているところです。まあ正解なんて一人一人に対して違うんでしょうけど。コーチとのコミュニケーションにおいても表現というのは無限大です。コーチに「〜な風に漕いで」と言われた時に、それを感じ取ろうとする事が大切で、「こうかな?」と思ったことをコーチにまた確認するとそこにコミュニケーションが生まれ、相互の漕ぎのイメージのすり合わせが出来ます。確認したことで、コーチの中には「〜な表現だとこう伝わるのか」というのが生まれるはずです。
最近は僕にアドバイスを求めてくる方もおり、アドバイスした次の日にどうだったか聞いて、
「良くなりました!」と言われたときは嬉しく思います。

この辺にしときますね、長くなりそうなんで(もう長い)

せっかくボート部という社会に足を踏み入れ、その中でインカレ最終日という大学生活をかけた超ビッグプロジェクトに挑んでいるわけなんですから、共に闘う仲間とのコミュニケーションは大切にしたいと考えています。ボートの話ももっとみんなとしたいし、それと同じくらい他愛もない話をみんなとしたいと思っています。

全員が自分の役割を理解し、実行に移せる最強のボート部にするため、コミュニケーション大事にしていきましょう!

マシンローの時に招待選手のお2人と一緒に撮ってもらった写真です。この2人はメンターとメンティーの関係だそうです。

ps.
ご飯とか誘ってくれたら無限に行くので誘ってくださいな(ただ暇なだけです)
あんま喋ったことない人も意外な発見あるかもしれませんよ、、、
大阪大学ボート部 * - * 09:08 * comments(0)

今日は全休やけど無駄に過ごしたくない

テスト期間中ですが、、、もう山場は超えたと思ってます!新二回マネの谷口です!!


テスト期間中はいつもめっちゃ部屋を片付けたくなったり、本読みたくなったりするのに、テスト終わるとそんなにやりたくなくなっちゃいます。この現象にも名前がついてほしいです笑笑


最近、大学の英語の授業で知ったんですけど、日本人は一生懸命働いたり、大変そうに働いたりするのをアピールしがちだそうです。残業が多いのもそうですね。

逆に欧米では、いかにも余裕がありそうに、もう終わっちゃったよ〜んみたいな雰囲気を出してる方が良いと思われるそうです。

私的には一生懸命働くように見せるのも大事だと思うんですけどね……でも確かにリラックスして余裕ありそうに働いてたらそれはそれでかっこいいですね。


バイト先の高校生の女の子はそれこそ、リラックスして働いている感じがします。私はいつも今日なんかミスしたらどうしようと思ってガチガチに緊張して行くのに、その子と働いてると、ゆったりとした気分がうつって、こっちまでリラックスしてきます。一緒だと働きやすいなぁって思いますね。自分がせっかちで焦りやすい分、すごくカッコよくみえるし、尊敬してます。自分も周りの人を自然と安心させられるような余裕のある人を目指したいです。


たすくのブログでも紹介されていたbutterのパンケーキです。加古川の担当クルーの人たちと食べてきました。それはそれは美味しかったですねぇ〜


朝の堤防の時にパシャリ。でも写真だとなんかちょっと違うのが残念です

大阪大学ボート部 * - * 10:04 * comments(2)

Sサイの逆襲

 1週間半前に雨に濡れただけでiPhoneが水没し、ようやく中古のスマホが届いて復活しました。新4回生の寺田です。
 明日、明後日のテスト勉強の合間に書いているのでかなり短くなると思いますがご容赦ください。

 今年の冬は今のところ風邪が大流行することもなく体力的にもかなり鍛えられているように感じます。そんな中、最近僕を含むSサイ陣が頑張って体力値や技術を伸ばさなければとひしひしと感じています。
 知っての通りBサイはまさや金丸、河村は6:20秒、6:30秒前半の体力がありかなりレベルが高いと思います。しかも6:40カット間近の人も多くいます。そこでSサイ陣がレベルアップして同じようなレベルまで持ってこれたらかなり速いエイトになるんじゃないかなとワクワクしています。
 そのためにもSサイ陣が切磋琢磨して速いエイトをつくってやりましょう!!
 そしてJrクルーも対校クルーも全員でシートを争い、阪大の名を轟かせる艇をつくりあげよう!


大日駅の近くにある香の川製麺という店です。タダで3玉まで増やせるのでボート部におすすめです。 

大阪大学ボート部 * - * 21:32 * comments(0)
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