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Counting Stars


皆さんこんにちは。新三回生の横田です。


世間はコロナの話題で持ちきりですね。今は家の中でトレーニングすることしかできません。試合や練習、新勧、そして就活や講義がどうなっていくのか不透明で、大きな不安を抱えながら生活しています。



こうした不安を抱えながら生活しているせいか、最近よく悪夢を見るようになりました。死んでしまう夢、殺してしまう夢、受験期の夢などです。そのため、夢について最近調べていました。そうすると一つの興味深い記事を見つけました。



その記事とは、人は夢の中で死んでしまうと、本当に死んだと脳が錯覚してしまうことにより、現実でも死んでしまう、というものです。言われてみれば、死んでしまう夢でも、死ぬ直前に目が醒める、というのがよくあるパターンで、本当に死んでしまうところまで行く夢を見ることはないのではないですか?




そして、その内容についていくつか調べてみたら、それついて語っている記事は一つではなく、意外と有名な説らしいのです。

しかし、本当に夢の中で死んだことが原因で現実でも死んでしまったとしても、「僕の死因は夢の中で死んだことだ!」と伝えることはできないのであくまで説止まりですが。


こういう普通に暮らしていたら絶対に思い浮かばないような話って、今の時代ならインターネットでいくらでも拾ってこれて面白いです。皆さんも、今の外出自粛期間を利用して調べてみたらどうでしょう。

僕が面白いなと思った話は、地球上にある砂の数より、宇宙にある星の数の方が遥かに多いという話です。その計算を見てみたら、納得できることが書いてあるのですが、なんか神秘的じゃないですか?星空を見上げたときに見える星の数なんて数百個くらい。だけどすぐ近くのグラウンドにある砂なんて無限にあるように思えます。それでも星の数の方がずっとずっと多いらしいです。宇宙は広いなあ。。。そういえば小さい頃の夢は宇宙飛行士だったような気がします。



けどなんか信じられないので、誰か今度一緒に数えてみませんか?

大阪大学ボート部 * - * 19:16 * comments(0)

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