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これを読むと私の事が120%分かった気になるかもしれない

こんにちは!

二回女子ローの渡邊まこです。


今回は今の私の頭の中にある持論でも展開しようと思います。てことで、過去の話からしようと思います。




小学生の頃は人見知りで今の自分を見たら「そんなことあるんけないじゃん」とか冗談を言ってると思われがちですが、中学生の頃は控えめに言ってもクズな性格で、すぐに人に流され、人の目を気にしそれに加えネガティヴそんな自分大嫌いでした。

そして時が経ち、高校生になり大人になったためか人に流されることは少なくなりました。でも模試の成績で一喜一憂して、死にそうとか思ってたりしました。その時お父さんによく言われました。

「生きてるだけで儲けもんや」

当たり前かもしれません。でもその言葉によって、私のネガティヴな部分は出てこなくなってきました。


今はその言葉に頼ることもなく、ネガティヴなこと考えてる時間は無駄思うようになり、そんなこと考えてる暇あったら楽しいこと考えろ!と思うようになってます。だから常ヘラヘラしてるかもしれません。テストがやばい、ボートが上手くならない、とか悩みはいっぱいあるかもしれないけど、とりあえず生きてるだけで私は幸せです。これが私のポジティブ論です。終了!読んでくれてありがとうございました!テスト勉強してきます!さようなら!

地鶏写真


大阪大学ボート部 * - * 11:55 * comments(0)

問1.入るのは簡単、出るのは難しいもの

こんにちは!

特技は布団に入って3分以内に寝ること。1ヶ月ぶり、記念すべき20回目の登場、新5回生漕手の阿世知です。


今回はとある人からのリクエストにお応えして、新2回生たちを育て上げた元新人スタッフの紹介をしようと思います。


新人コーチ  能勢さん

ニコニコしながら人をいじめるドS。普段は口悪いのにたまに素直じゃない感じで褒めてくるからずるい。裏でいろいろ考えてることをしってるから暴言も愛のムチに聞こえる。そのうち(女子ローを落としてしまう)必殺技を持っているらしいから、しんどくなったときはのっちさんに相談してみよう!


十河さん

加古川新人フォアを準優勝に導いた闘将。長い付き合いでも十河さんのことはよく分からないままだった、悔しい。掴みどころないけど、秘めたる闘志を持ってるのは知っています。


白石さん

ノリがよくいじりにのりながらも必ずフォローを入れてくれる紳士。かと思いきや所々であざとさが顔を出す小悪魔。coxのときのキリッとした感じもステキ。いろんな面を持ち合わせてる最強男子(だと思ってます)。


竹内さん

なんでも話聞いてくれるお姉さま。ボケ倒すスタッフ陣のツッコミ役で常識人。たまに抜けてるところがあるのがこれまたステキ。歌と料理がとても上手。Twitter見ててリア充だなって思います。今度シュークリーム教えてください!



横川さん

スタッフ最年長にして見た目はきっと最年少。年の差がある新人たちのノリについていけるのはほんとにすごい。減量もさらっとこなしちゃうのすごい。人のことはめっちゃいじるのに、自分のこととなると少し大人しくなるのが面白い。彼女さんからノロケ話はたくさん聞いております。


来住

最近落ち着きが出てきて大人になったなと思う。前までの変なこと言って周りを困らせていた来住はもういない。これが社会人になるということなのか。なんだか少し寂しい気もする。

ずっとやってるバイトでそんなことある?って失敗を結構やらかしてるから、いつ仕事に慣れるのかが見物。応援してるぜ。


北坂

ママと呼んでたのも今や昔。何故か社会人コースへ進むことになったけど、きっとたいしならうまくやれるんだろうなと思う。カメラ向けたらキメ顔してくる。最近付き合い良くて嬉しい。一緒にニフレル行ったのは地味に自慢。


川尻

ママやパパは呼ばなくなったのに、にいさんだけにいさんのまま。兄姉がいない自分にとってのお兄ちゃん的存在。普段は優しくて良い奴なのに、酒が入った瞬間スイッチが入って暴れ出すの最&高。


今西

期待を裏切らない天性のドジっ娘属性。コケるのは当たり前、服汚すのも当たり前、安定の今西節。それでもいつもニコニコしてるところはステキ。ずっと思ってたけどりんちゃんの歩き方って面白いよね。


寺前

のっちさん曰く、ウエイトおじさん。豊富な知識と的確な例えによる指導はとてもわかりやすいとわたしの中で噂になってる。LINEで難しい単語使うからみんな意味が分からず伝わらない事件が度々勃発する、そんなインテリおじさん。


米田

同期マネのこと好きすぎるやつ。帰省する度にうちの好きなお土産買ってきてくれるから好き。冷たくあしらっても喜んでるから好き。なんだかんだ構ってくれるから好き。ただ、あのリプだけは許さん。


阿世知  (研修員枠)

5回生でも漕ぎ続ける変わり者。OBの集まりに行くとワンテンポ遅れて、そう言えばまだ現役やったのか、と認識される。就活に飽きてきてモチベーション下がってるなう。忙しすぎてパンク中やけど、落ち着いたらご飯誘ってやってクダサイ。


と、こんな感じでしょうか。

あくまで個人的な見解に基づく紹介なので気を悪くされましたらごめんなさい。


スタッフ(研修員)として活動したのは3ヶ月ほどでしたが、みなさんと楽しく過ごせて良かったです。ありがとうございました!個人的にはスタッフの方々と仲良くなれたのが1番嬉しかったです。


あのときは無邪気にはしゃいでいた新2回生も、自分たちで漕ぎの研究をし、どうすれば強くなれるのか主体的に考えられるようになりました。もうすぐ後輩ができ、ワクワクしていることでしょう。きっと頼もしいセンパイになれると信じています。


力をメキメキとつけている彼らたちには負けてはいられないから、わたしも忙しくて泣いている場合じゃないんだな。


とりあえずテスト乗り切ります。

来セメから訪れるであろう週3コマの時間割を組むために!!


勉強たいへんだろうけど、うがい手洗いしっかりして、日付が変わる頃までには寝ましょう。体調管理できない人が強くなれるはずなどありません。今怪我がある人はテスト期間中に少しでも良くなるように、回復に努めましょう。そして、もうすぐやってくる試合シーズンをベストな状態で迎えられるようにしていきましょうね。


⬇週末に行なわれた女子ロー会とスタッフ解散会の様子

みんな仲良さそうですね


P.S.

答1.布団

ほかの回答あれば教えてクダサイ。

問2.画像がうまく貼れません。どうすればいいですか。



大阪大学ボート部 * - * 13:05 * comments(5)

体は前向きにできてる

おはようございます。

最上回マネの面白くないブログ担当降矢です。

テスト期間中に当番が回ってくることを見越して本日1/18(木)に記事を書いています。早め早めの計画的行動が大好きです。

最近ブログ更新が滞っていて大臣あきおが泣いているので早めの時間にあげちゃいます。


さて、最近の私はというと、来たる春休みをどう過ごすか、ひたすら考えてはわくわくしています。ボート部員としても大学生としても自由に時間を使える最後の春休み、めいっぱい有意義に過ごしたいですね。

就活、ゼミ研究、学年旅行、牡蠣祭り、中高の同窓会、マネ会、某後輩くんに焼肉を奢ってもらう会、ライブDVD鑑賞…いやあ、やりたいことは尽きないです、ほとんど遊びの予定ですが。どれだけ実現できるか分かりませんが一生懸命遊ぶ春休みにします。


もちろん部活も充実させます。シーズン当初にたてた「応援されるチームをつくる」という目標、まだまだ達成には程遠いので、この長い休みを使って色々動きたいなあ、と。

昨シーズンが終わる頃、尊敬する先輩に「後援会担当は他のマネージャーや全体の運営からはちょっと離れたところで比較的自由に動けるポジションだわし、やりたいことはどんどんやっていくといいよ。」と言っていただきました。すごく魅力的に感じたし、私も色々やりたい!って思ったのですが、実際最低限の仕事+αってなかなかできるもんじゃないんですよね。


もうちょっと器用だったら…って言い訳したくもなりますが、そう言っていても7ヶ月後には引退の日を迎えてしまうので。自分が後悔しないために、チームが後悔しないために、この春+αに取り組んでみようと思います。


具体的には

・普段お会いできないOBOGさんに会う!部員に会いに行ってもらう!

・体系化された引き継ぎシステムをつくる!


とくにひとつめ。現在“春のOBOG訪問 全国行脚”を企画しております。想像以上のOBOGの皆様から訪問をご快諾頂いていて、びっくりしていると同時に嬉しい気持ちでいっぱいです。


先輩方にとって「全然知らない何個も下の後輩たちがいるチーム」から「直接話したことのあるあの子のいるチーム」になったほうが、より近くに感じてもらえるんじゃないかな

部員も、なるべく現役の負担が少なくなるようにと様々な形で支援してくださる先輩方の気持ちに直接触れることで、例えば備品の扱い方ひとつ、例えばしんどい時の心持ちひとつ、良い方向に変わるんじゃないかな

広い視点で部を見るようになったからこそ考えたことを、少しずつ形にしていきたいです。





先日、なかゆかが当ててくれたライブに同行させてもらって日本一チケット入手困難なアイドルのコンサートに参戦してきました。本当に幸せでしたありがとう。もうなかゆかに足向けて寝られない…(艇庫ではそうもいかないでしょうが)

思えば今年でファンになってちょうど10年、時間の流れの速さにぞっとします。ぼーっとしてたら気づかぬ間にアラサーになってアラフォーになっていくんでしょう。こわいこわい。


無為に歳だけは重ねないようにしたいなあ。やっぱり今しかできないことに全力で!前向き姿勢を大事にしたい22歳でした。おわり。


大阪大学ボート部 * - * 10:53 * comments(0)

ワタシのキモチ

どうも皆さん、大阪大学漕艇部新2回生の和田です。

 

私は最近スカラーズにはいり、先輩方に日々ご指導いただいております。まだまだ未熟ですが、一日でも早く先輩方に追いつけるように頑張っていきます。

 

さて、話は大きく変わりますが今回は恋について話したいと思います。

最近ボート部では多くの恋が生まれていますが、一方で私はこれまで一度も恋を実らせたことがありません。

 

恋を成就させるというのは、非常に困難なことです。自分がその人物にいくら思いを寄せていても、相手にとってはさほど意味がありません。むしろ、無関心な人から向けられる愛ほど嫌なものはないといっていいでしょう。だからと言ってあきらめてばかりいては、何も進展しないので行動を起こさざるを得ないのですが・・

 

これまで人類が命を紡いでこれたのは恋の積み重ねがあったからです。人が恋をするからこそ、新たな生命が誕生するのです。

 

何がともあれ、私はこれまでの人生を踏み台にして恋を実らせるために邁進していきますのでご支援のほどよろしくお願いいたします。まとまりのない文章になってしまい申し訳ありません。

 

最後に私の好きな漫画「僕のヒーローアカデミア」から、お気に入りのコマを乗せておきます。このシーンはまさに今の私の気持ちを表していて、ぴったりだと思いました。

大阪大学ボート部 * - * 12:16 * comments(0)

決意表明

こんばんはマネージャーの刀根です。


先シーズンの個人面談で前主務のたえさんから私はもっと自分の思ってることを発信した方がいいとアドバイスをいただきました。

確かに、私はそういうことが苦手だし何より醒めてしまいます。


しかし、ブログを書くのも人生であと数回でしょうから、今日は思い切って真面目に自分の思ってることを書きたいと思います。苦手な方はスルーしてください。


私は2年前のインカレで付きペアの担当をしました。

和田さん、かずくん、いむちゃん、石井さん、なほこ、大好きなクルーでした。

石井コーチ最後の試合であり、試合中一度はトップに出たこともあり、選手の悔しさは一入だったと思います。


レースを終えて3人が帰ってきた時、私は初めて、マネージャーは何もできないんだという無力感に襲われました。

選手の艇速に貢献するなんて、マネージャーの傲慢でした。

遠征地に着いて、選手を蹴り出して、そこで気付いても遅かったんです。

コースに出ればそこからは選手の舞台です。


正直、そのレースまではマネージャーのやることに対して、何でこんなことしないといけないの?という姿勢でいました。

でも、選手がボートに集中できる環境をつくることが、マネージャーにできる唯一であり、かつ最高の仕事なんだと気付きました。


でもこれがシンプルなようでとても難しいんです。

正解は常にわからないし、いつ正解が出るのかもわかりません。だから自分がこれだと思うことをするしかありません。それが他の人とズレてることもあるかもしれません。

私が思うのは、大きなことだけじゃなくて、例えば寝坊をしないとか買い出しリストを見やすく書くとかもっと艇庫での言動に気をつけるとかそういうことからだと思います。


しかし時には、マネージャーの仕事は全てその先には選手に繋がってるとわかってるし、選手の方が絶対しんどいってわかってるけど、マネージャーもまだ生まれて20年そこらの未熟な人間なので、意味もなくやる気が出ないこともあるんです。

私は先シーズン後援会担当をしましたが自分が思ってた以上に大変で、部活が嫌になったこともありました。


それでもマネージャーを続けるのは、日頃の私から感じることはないかもしれませんが、やっぱり勝ちたいからだと思います。

2016年の阪名戦、担当クルーのジュニアエイトが勝って本当に本当に嬉しかったです。

それともうひとつ、最後の同期の顔を見たいからです。矛盾しますが、この際勝っても負けてもいいから1回生の頃からずっと一緒にやってきた同期が最後どんな顔をしてボート生活を終えるのか見てみたいと思っています。

私にはあんなしんどいことは絶対できません。むかつくことはあっても選手のことを心から凄いと思っています。



それでも、選手のための自己犠牲みたいなことは嫌いです。

マネージャーは頑張って環境作りをするから、選手は頑張って練習してくれ。このいい意味でドライな関係が私の理想です。

もちろん選手に無関心という意味ではありません。伝わりますかね…


環境づくりの一つにはエッセンがあると思います。

昔みさとんさんが、試合エッセンは試合前の選手を一番近くで見れて、試合中の選手の体をつくるものだから好きだと仰ってました。

私もその通りだと思います。

たまごを綺麗に焼いて選手のテンションが少しでも上がったらなとか密かに考えてやってます。

私は1回生の頃からエッセンというものが好きです。

選手の直接の力にはなれないけど、戦う選手の体をつくることはできます。

自己満かもしれません。でもそこまで突き詰めてやったことが周りに良い影響を与えないわけがないと思います。

だからもっと栄養価が高くておいしいエッセン作りに取り組みたいと思っています。

だけど今、これも中途半端です。実行には移せていません。


正直今の自分は全てが中途半端です。

特にマネージャーのみんなには迷惑をかけてしまっています。ごめんなさい。


2月からはみんなと同じように艇庫に行くことができるので、

ひとつでも多く、これだと思えるものを見つけたいと思います。頑張ります。




深夜のテンションに任せてまとまりのない文章になってしまいました。

ブログ大臣さん、遅くなってごめんなさい…

大阪大学ボート部 * - * 02:14 * comments(0)

only a few minutes are enough

to bring us back those good old days



このセンテンスはコブクロの「同じ窓から見てた空」という曲から引用しました。

近頃、たまたま中学時代や高校時代の友人と連絡を取る機会が多く、

そのたびにこの曲の景色が思い出されます。

なんでも少しの時間さえあれば、当時と変わらない話し言葉や身振りから

昔のような自分で過ごせるようで。

たしかに何年か前の続きそのままでふざけあえるような気がします。



えてして、ほんの少しの時間で人の心持ちというものは変わるものです。



「予期悪心」という言葉があるそうです。

注射が嫌いな人は、針が刺さってもいないのに気分が悪くなることがあるでしょう。

これが予期悪心です。なんでも無意識にこれまでの経験から苦痛を類推することで起きるそうです。

こうして、自分の精神がズタボロになるまで、たった数分しかかかりません。

日々の活動で、怖かったり、辛かったり、しんどかったりすることが多い人は要注意です。


「ノセボ効果」という言葉があるそうです。

ネガティブな予想が悪影響を及ぼすことだそうです。

驚くべきことに、ある患者はこのために本来は小さな腫瘍であるはずが末期のガンであると誤診され、

亡くなったそうです。(詳しくは『「無」の科学』をお読み下さい)


普段のストレスに耐えるにしても、強豪チームに立ち向かうにしても

多かれ少なかれネガティブなことは考えがちです。

このために緊張したり、気分が優れなかったりしたことは誰しも経験していると思います。

そうして、良くないことが起こらないために、今のうちに練習しておきませんか。



何かに立ち向かうときに勇気をだして、自分がうまくやれることを強くイメージしましょう。

これだけで、きっと結果は好転するようになるはずです。

ストレスフリーで練習している人は浜寺や戸田のレーンをイメージしてみては。

もっと本番に強くなるかもしれない。

これを「プラセボ効果」といいます。

プラセボ効果は自分を騙すことでいい結果をもたらすそうです。


ほんの少しの時間で人の心持ちというものは変わるものです。

よろしければ、トライしてみて下さい。


寺前からでした。


(参考)

コブクロ,同じ窓から見てた空、アルバム「NAMELESS WORLD」に収録

ジェレミー・ウエッブ(著),水谷淳(訳),「無」の科学,SBクリエイティブ株式会社,2014




大阪大学ボート部 * - * 16:38 * comments(0)

YO!YO!ですYO!でっすよーの最近はっ謝ることいっぱーい♪

こんにちはこんばんはおはようございます。見砂です。


まず、昨日ブログ担当だったのに楽しみにしてた方ごめんなさい。。昨日眠過ぎて寝ました。


さて、マシンローでしたね、ベスト更新できましたか?

わたしは、皆の荷物の番人をしつつビデオの拡大機能を利用しまくって、二階からみんなをストーカーのように監視してました。ストーカーなのでみんなの表情まで見てました。こんなに見られてるとは思わないだろうなーウフフって思ってました。

とりあえず、べーちゃんや、やまちゃんが試合に出れてエモかったです。ひろみんもエモかったです。

でも、もっともっともっとベスト更新の声は聞きたかったなーとは思いました。シブいです。


あと、最近ほんとに悲しいことに、体調不良の連絡が多すぎて、お大事にスタンプ買いました。出動頻度高すぎます。゚(゚´Д`゚)゚。

みんな!体調管理!!ケガも多い!!ストレッチ!!。゚(゚´Д`゚)゚。

わかってるとは思いますが、体が資本です。


寒くて辛いからこそ、体調不良を崩しやすい時期だからこそ、他のチームのライバルに差をつけれる、この頑張り時に練習できないのは本当に本当にもったいないです。わかってるとは思いますが。


たまちゃんが言っているように、だからといって無理してほしくはないです。


一番悔しいのは練習できない人らだとは思います。だから今健康なひとは練習を大切にし つつ、体のための対策もしようねって言いたいです。ほんとうに。


再来週には朝日の要項も出るし、着々と試合シーズンが近づいてるのを感じます



↑昨日の同志社三回マネーずとのお食事会!

同志社は前から、るいるい、みっこ、ずっきー。噂の顔選抜マネーず。眼福です。みっこが、ももクロのみどりでした。本業やめて暇らしいので飲み会にも来てくれました。

阪大は前から、ことねち、なっこ、みなみん、かおちゃん(笑)


あと、同志社潜入の話も進めて来ました!

京都潜入の話も進めてます。エモい。卍。


もう一つ写真貼りたかったのになぜか貼れない。シブい。。


おわり。















大阪大学ボート部 * - * 01:13 * comments(0)

ましんろー

こんばんは。
マシンローの次の日にブログ当番が回ってきたのはブログ大臣さんの配慮なのでしょうか、それともたまたまなのでしょうか。まあどちらでもいいですね。4回女子ローの今玉利です。

昨日は世間ではセンター試験でしたね。自分がハラハラしながら受験しに行って、それまでの予想問題とかでは余裕で100点取れていた数学で久しぶりの凡ミスを盛大にぶちかましてしまって絶望していたあの日が懐かしいです。もうあれから3年経ちます。早いものですね。
しかし近畿圏のボート界ではマシンローイング大会という、多分みんななんでこんなことするんだと思っているであろう大会がありました。自分はエルガーなのでエルゴ2000T.T.は好きでしたから、初めてのマシンローが楽しみでしかなかったあの日が懐かしいです。初めてのマシンローではその当時延び盛りだったので良い感じにベストが出せて喜んでいたように思います。2年目のマシンローは直近タイムが当時のベストだったのでありがたくエリートレースに出させてもらえましたが、年末の乗艇で無理をして腰を痛めてしまい、それから一度もエルゴを引くことなくぶっつけ本番で引き、 エリートレースに出るのはおかしくないか?と言われてもおかしくないようなタイムを出し、非常に悔しくて、来年こそはエリートレースに胸はって出てそれ相応のタイムを出してやると思いました。ですが、その後も怪我があまり良くならず、だましだましやっていましたがひどくなる一方で良くなることはなく、加古川が終わってからインジャーズになりました。乗艇ができない状況になってすぐは、なんであの日、腰を痛めた日、無理に乗艇してしまったのか、もっと自分の意見を主張して乗りたくないと言えなかったのか、後悔ばかりしていました。
でも、乗艇をしなくなって初めて、自分が今まで見たことがなかった事をたくさん見ることができました。自分なんかよりもっとひどい怪我をしてるのに弱音なんか吐かないでひたすら体幹したりビデオをみたり、自分が使うわけでないのに乗艇した人たちのためにお湯をバケツに汲みにいったりしている姿を見て、自分ももっと頑張ろう、自分のことでいっぱいいっぱいにならずにもっと周りを見なあかんねや、そんな風に思えました。そんな風に思えるようになったらそれまで考えもしなかった部分を見直せたり、いちいち落ち込むのも意味ないなと前向きになれました。マシンローで2000を引ききることが目標になったとき、去年思ったことは実現できないなとふと考えました。もう一度マシンローでエリートレースに出たかったなと思いました。去年までは来年こそはと言うことができましたが、最終シーズンとなった今年はもう容易くそんな言葉は口にできないのかとつくづく痛感しました。
マシンローでは第一目標の2000引ききること、第二目標の7'50"カット、ともに達成することができました。マシンローの後はまた痛くなるのだろうなと思っていたけど今はあまり痛くない!すごく嬉しかったです。自分がこの冬にやってきたことに少しは意味があったのかなと思えました。去年掲げた目標は達成できなかったけど、今の自分にできることを高望みしすぎず1個1個やっていこう。そして、試合選考までにみんなと同じレベルの練習ができるようになろう。時間はあまりないけどやってやろう。そう思いました。
また、マシンローで自分を成長させてくれた人たちが2000引ききった姿を見て泣いてしまいました。また改めて自分も頑張ろうと思えました。本当に有難うございます。これからもよろしくお願いします。

ここまで長々とすみません。とりあえず頑張ろうと思えたマシンローだったなと、そういうことです。




マシンローの会場で体験できた、VRエルゴにテンション上がっているみんな大好きひろみんさんの写真です。
大阪大学ボート部 * - * 22:00 * comments(0)

やってみよう


ブログ当番忘れるの怖いので、ブログ当番が発表される前に記事を書き、朝の堤防中に投稿しちゃいます。


前回のブログ当番の日はSILENT SIRENのライブ当日でしたが、今回のブログ当番の日は嵐のライブの次の日です。

次のブログ当番は誰のライブにぶつかるのでしょうか。

嵐のライブで人生初のアリーナ席が当選し、テンションの高まりを隠しきれない、新二回生マネージャーの中原です。

嵐が2mぐらいの距離に来ました。


ライブの感想以外特に書くことがないので、今回は今年の目標について書きます。


1.好き嫌いをなくす。嫌いな食べ物を3つ克服する。

好き嫌い多すぎて新二回生漕手の鈴木に怒られてしまったので、今年はナス、しいたけ、麦茶を克服します。麦茶が強敵ですね、頑張ります。


2.旅行に行く

昨年は学年旅行以外で旅行に行けなかったので、今年は旅行に行きたいです。おいしいもの食べて、綺麗な景色見て、、、学科的に恐らく来年には学業が忙しくなるので、それまでにゆっくり旅行に行ってみたいです。


3.部員とご飯に行く

昨年も色んな先輩にご飯に連れて行っていただきました。ごちそうさまでした。同期ともいっぱい行きました。楽しかったです。この目標は別に奢ってもらいたいとかではなくて、もっともっと色んな先輩や同期とご飯に行っていろんな話を聞きたいということです。漕手の話、coxの話、マネの話、コーチの話、同じことについて話しても立場が違えばまったく見方は変わります。部員とのご飯は毎回わたしにとっては勉強会です。エッセンを食べる時とはまた違う話ができておもしろいです。春になればわたしたちも先輩になるので、立派な先輩になれるように先輩からたくさん吸収したいです。


今のところ、試合の時オール運べる数が人に比べて少ないし、シングル運ぶと重さで腰が痛くなるし、エッセン作ると鍋からこぼしまくるし、マネージャーとしてはなかなかのぽんこつぶりを発揮してますが、今年はもう少し使えるマネージャーになります。


誰得なのかよくわからない内容を長々とすみません。

今年もよろしくお願いします。



最高でした。

大阪大学ボート部 * - * 07:36 * comments(0)

一歩ひいてみる

おはこんにちは新2回生の松崎巧馬です。

皆さん2018年いかがお過ごしでしょうか?僕は日々通学中のバイクの寒さに震える日々を送っています。


さて、本題ですが『一歩ひいてみる』これはどういうことでしょう?!

僕は加古レ後からずっと故障者リスト入りしています(泣)、なので、乗艇やエルゴをバッチバチにやっているわけではありません。その状況下で頑張っている人達を一歩引いた立ち位置で見ることが多くなりました。新2回生の男子を特に自分の中で比べてみんなは頑張っているのに俺は何をしているのだろうと思う時も多々あります。一歩ひいたからこそわかることもあります。しかし、僕は練習を満足にできることのありがたさを最近感じています。


怪我で満足に練習ができる体を失ってはじめてそのありがたみがわかりました。

一歩ひいてみるこれは大事なことのように最近思います。

写真はもろこしも言っていたiPhoneXの画質自慢です(笑)僕の携帯でみんなが勝手に写真を撮っていました。iPhoneXにかかればエッセンもインスタ映えです。

大阪大学ボート部 * - * 17:24 * comments(0)
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