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Chasing the Sun

チャンスの話をしたいと思います。



チャンスとは、皆んな平等にやってきます。


僕は高校の時野球をしていたのですが、勝つ事がノーチャンスに思える私学強豪が相手の時でさえ、チャンスが巡ってくるイニングは何回かありました。




僕はそんなチャンスがもっと身近にあると思います。



目の前にゴミが落ちていた時、



牛乳パックの放置を見つけた時、



スリッパが乱れていた時、



艇庫生活で言ったらこんなところではないでしょうか。

昨日までそれらを見て見ぬふりをしていた自分を「変える」チャンスです。



以前誰かが書いたブログで阪大ボート部の「変わった」事を羅列していましたが、僕は「変わっていない」事にも目を向けてみるべきだと思っています。変わっていない事の中にこそ、阪大ボート部が変針するチャンスが転がっていると。





もっとボートに踏み込んで言うと、



無事次の日の朝を迎えた時、



1500mまでベストペースで回ってきた時、



もう無理だと諦めてしまいそうになった時、



今日の今日まで負け続けた自分を超えていくチャンスです。


チャンスはありとあらゆるところで、僕らにテイクされるのを待っています。

チャンスに敏感になり、いつか訪れる激アツなチャンスを逃さないよう、チャンステイクする習慣をつけていきましょう!





さあ2020は、このDecadeの、同世代の競争相手から飛び出すチャンスですよ。


  稲垣太朗





僕らがこの代に、


この14人が集まったこのチャンスを。



大阪大学ボート部 * - * 13:50 * comments(0)

かっこいい

こんにちは。ブログ遅れてごめんなさい。2回生漕手の宗平です。ここ1ヶ月ほど、怪我で乗艇が出来ていなかったのですが、今週から復帰できるようになり少しワクワクしています。


さて、日曜日にエルゴマラソンなるメニューがありました。メニュー自体は至って単純、42.195キロ6人で引き切ろう、というものです。最初は楽しく終わるんかなー思ってました。やり始めたらまあ地獄みたいなメニューやった訳です。なんせ7000mフルパドル。しんどくないわけない。

まあそれは置いといて、エルゴしてる途中に思ったことがあって、


エルゴ引いてる上回生かっこいい


これめっちゃ思うんです。エルゴ引いてるあの背中、すごいaveで引いてる人、みんなめっちゃかっこいいなって思います。

怪我でエルゴができない時にエルゴしてる人を見るのはなんとなくもどかしくて嫌でしたが、今見てみると自分も上回生のように引いてみたい、引きたいってすごいモチベーションに繋がっています。


いつかあんな風になれるよう練習頑張らなあかんなあ


なぜか写真フォルダに入っていた熱のある内田です

大阪大学ボート部 * - * 16:45 * comments(0)

まじで浮いてる

こんにちは、こんばんは、新3回生漕手の盒橋狙犬任后


最近話題になったナイキのランニングシューズの下位互換なるものを1ヶ月ほど前に購入しました。初めはまあすごいんだろうなぐらいにしか思ってませんでしたが、マラソンや箱根で多くの選手がその靴を履いているのを見て自分も履いてみたくなって、近くのスポーツ店で試し履きをしてみたところ、惚れてしまい、即購入。


履いた感じはまるで自分の足が地面についていないかのような、宙に浮いているような感覚でした。この感覚が新鮮すぎて、ついつい他の部員にも自慢してしまいました。


この靴を購入してからというもの、もともと嫌いではなかったんですが、runをより楽しめるようになった気がします。この靴のせいもあると思うのですが、タイムも少し伸びたと思います。


ボートなんかもそうだと思うんですけど、単調的な練習ばかりのスポーツって多くの人にとってなかなか高いモチベーションを保つのって大変だと思うんですよね。だから、なんでも良いのでモチベーションを維持できる自分なりの方法を見つけてほしいですね。自分はよくある方法ですがご褒美だったり、成長した自分を想像しています。


他にも良い方法あったら教えてください。


これは宿舎の今月のカレンダーに書かれていたものです。かわいいですね〜

大阪大学ボート部 * - * 13:08 * comments(0)

本とボート

最近本を読み始めました
ネットで暇つぶしに情報を見るのが好きだったのですが今のネットは一昔前に比べて広告が多い、すぐページを移動させる、どのサイトも他のサイトをぱくったような内容しかないといった現状です
またネットは情報源が不明瞭な場合が多く嘘か本当かを見分けるリテラシーも必要です
それに比べれば本は大多数は権威ある人が書いており情報源が明確であることが多く同じ内容そうな本であっても作者の捉え方が違い異なった意見が書かれているなどネットよりも得るものが大きいかなと思います
こんな偉そうに講釈を垂らした割にはまだ2冊目なんですけどね




最近読んだ本はアウトプットについての本です
インプット:アウトプットの比は3:7であることが理想で、例を挙げればみなさんも試験勉強のときには教科書をそこそこ読み込んだら練習問題や過去問を解くのに多くの時間を割くと思います
このインプット、アウトプットを最も効率よくできるのが教えることです
また本を読む前や映画を見る前に自身が知りたいことを明確にすると、知りたい場面がくると強烈に頭に焼きつき長期記憶になります
他には本で得られる気づきは3つまでにしたら良く、その気づきから何をすべきかを更に3つあげ、実際に行動に移すのが大事です




結構当たり前なことを書いていると思いますがこれはボート競技にも当てはまるのかなと
僕らは艇上で漕ぐというアウトプットに対して他の仲間、コーチからの訂正、フィードバックが行われどんどん上手くなっていきます
また下回生は上回生から教えられ情報がインプットされ実際に漕ぐことで上達すると思います
このとき上回生も教えるという行動はなぜそうなるのかというプロセスも教えなければならないためより深く理解しなければならないのでボートが上手くなります
また出艇前ミーティングで狙いを決めることで毎ストロークそこを意識するのでかなりアウトプットの効果が高まります
また降艇ミーのときに乗艇から得られた気づきを3つあげ、それを修正、強化するために何をすればよいかを話し次回の乗艇で実際に行動することでボートは上手くなるのかなと思います



今の現状僕らは乗艇というアウトプットに対して、情報のインプットが少ないかもしれません
もしそうならもっと仲間内で話し合ったりはたまた艇庫の本棚にあるボート関係の本を読むことが大切になります




本を読むことによって知識の幅が広がったり、深まったりします
それによって周りを見る目が変わるかもしれません
みなさんも春休みにもし暇な時間があったら読書をしてみては如何でしょうか
以上普段ハイパー意識低そうな新四回生の天野でした


彼は日頃ストイックに勉強しているFくんです

無事進級おめでとう!

大阪大学ボート部 * - * 11:11 * comments(0)

新しい試み

就活はしごや連日の説明会が重なり、投稿遅れてしまいましたすみません。

広報担当新4回生マネージャーの中原です。


今日は!広報の!新たな試みを!お伝えしたいと思います!!!

実は今シーズンから物資での支援を始めました!

低価格のものから需要があるので、お金での支援に抵抗がある方や、後援会費より手軽に支援したいと思っている方に特におすすめです。

こちらのURLをどうぞ↓


http://osakaunivrowing.wixsite.com/osakarowing-info/blank-7


後援会費や未来基金でのご支援もとてもとてもとてもありがたいのですが、物資でのご支援もとてもとてもとてもありがたいです。

ご自身の経済力や考え方に合うご支援をお待ちしております。

今後とも大阪大学漕艇部をよろしくお願いします!


昨年のエッセントレーナーもそうですが、やりたいことが出来ていて楽しいです。

でもなにをやるか、ではなく、自分で課題を見つけてアプローチしていくことで自分の仕事が楽しくなっていくんじゃないかと思います。

今部活が楽しくない〜とか、自分は部活に必要なのかな?と思っている人は、艇庫を見渡してみてください。

まだまだやるべきことはいっぱいあります。

どうしたら解決するかな?と悩んで考えて実行して、すると気付いた時には部活にいる意味がわかって部活楽しい!ってなってるかもしれません。

(ちなみにこういうエピソードは就活でとてもとてもとても大切です。わたしは部活してなかったら就活で話すことないです。)

まぁそろそろ冬も終わるので、ぼちぼち頑張りましょう。


この写真+松崎、和田の22人が能勢チルドレンなのですが、このまま引退できたらボート部史上最多の代になるそうです。

最高やん。

大阪大学ボート部 * - * 09:11 * comments(0)

なんでだっけ?

この前コンタクトの自動洗浄用のカプセルが無くなり、べーやんに借りたんですけど、自分の持ってたやつの要領で起きた時に洗浄液でコンタクトを少しあらって目に入れたら刺激が強すぎて目が溶けるかと思いました。人の物を借りる時は何であってもどう使うかその人に聞きましょう。新2回漕手の中田δです。


最近は明らかに暖かく、川に足をつけても何ともないような、でもやっぱりまだ冷たいようなそんな季節がやって来ました。春です!。思い出すのは去年の4月。この濃く、激アツな約1年間を過ごすきっかけをくれた月。僕はボート部に入ることを決めました。...なんでだっけ?


高校の頃にサッカーをしていたので大学でもサッカーに関わるだろうって思ってた。てゆうかそうすることに決めてた。確か3/31に友達2人に誘われて試乗会に来たんだけど最初は夜ご飯が食べれるからって理由で行ってて、でもいつの間にかもっと漕いでみたくて試乗会に行ってた。上回生4人にバランスをとってもらって素人1回生4人でぱどるをした後に、今度は1回生がバランスの姿勢をとって上回生4人がパドルをした時に感じたあの感覚。川の上を走り、ものすごい速さで滑ってるようなあの感覚を僕は忘れることが出来なかった。


その後、実は僕はあるサッカーサークルの練習に参加させてもらいました。なんか違うなって思って、でもサッカーを続けることを辞めるのを選択するのは怖くて、こんな僕でもけっこー悩みました。悩んだ挙句、花見の時に康平さんに背中を押され入部しました。ありがとうございました。全然後悔してません。


思えばこの1年キツイことを沢山してきたけど、来年はもっとキツイことしてそう...。イイじゃないすカ!この選択が間違ってなかったんだと証明したい。


彼は笹橋君(20)

この冬、多くの1回生が冬を超えれたのは彼のおかげ






大阪大学ボート部 * - * 07:55 * comments(0)

ゆうて、もう春。

こんにちは、新2回生漕手の芦田桃佳です。


ついこの間まで、

寒くてブルブルしながらひとつの布団に4人で丸まったり、艇が凍り付いてウマから離れなくなったり、冬終われ!ってダベリながら鍋を囲んだりしていたのに、

ここ最近、昼間の日差しがぽかぽかしたり、

合宿所の隅にタンポポっぽい何かが咲いていたり、目の痒みとくしゃみが止まらなかったり、河原で元気なわんちゃんに遭遇したりするようになりました。

ゆうて、もう春ですね。


ついこの間まで、

冬さえ乗り越えれば!とか

冬こそ伸びる時!とか

冬の間にこうなってやる!とか言ってたのに、ゆうて、もう春です。


私は正直少し焦りを感じています。

新しい後輩に背中を見せる時が、

試合が、冬の結果を見せる時が、

もう目前に迫ってきている。


ゆうて、もう春。

戦いの火蓋はとっくに切られてる。


最近同期の仲田がよくご飯につきあってくれて嬉しいです。仲田は控えめに言ってむっちゃくちゃいい子です。本人には内緒ですが、むっちゃ好きです。

大阪大学ボート部 * - * 21:40 * comments(1)

西下はNARUTOを知らない



 こんにちは、4日ぶり4回目の登場、新2回生漕手河合です。僕は今1hエルゴを数時間後に控えています。エルゴは基本そうですがメンタルの戦いなところありますよね。一度しんどいとか考えようものならそこからしんどいしんどいしんどいしんどいやめたいやめたいやめたいやめたいループに陥ってしまいなかなか抜け出せません。僕はそうです。そこでさっきそのループを抜け出す攻略法をふと思いついて今から試してみるのを紹介したいと思います。

 「漫画の名シーンを思い出す」です。どうでしょう?もっと言えば「しんどい」を上回る感情を呼び起こせばいいんじゃないか作戦です。激アツなシーンを再現度高め回想できればさすがにメンタルはたて直るでしょう。ついでにaveも上がるかもしれません。逃げではありますがタイムが良くなればいいんじゃないでしょうか。上がるか知らんけど。

僕のおすすめはNARUTOの中忍試験編です。熱いシーンが連続しますからね。2000tt頑張りましょう

大阪大学ボート部 * - * 07:44 * comments(0)

存在価値

転向し、就任してから5ヶ月近く経った。

成し遂げたことはまだない。

わかったのはマネージャーという仕事の難しさと大小様々な敵や壁の存在。


わかればわかるほど自分の未熟さに嫌気がさす。

ありありと迷惑をかけているのがどうしようももどかしくて仕方がなくなる。

「知らなかった」という言い訳が口をついてしまう。

自分の経験値が全くのゼロだっていうことぐらい最初からわかってたはずなのに。


「全クルーインカレ最終日」

僕はこの目標に相応するような存在とな

れているのだろうか。

このまま進んでいったら、そんな存在になれるのだろうか。


漕手からスタッフへの転向ならば正直逃げだと言われてもしょうがなかった。

去年のちょうどこの頃、この漕艇部で、自分が最終シーズンに選手としているメリットがないと感じた。

2000のあと1秒が、コンマ1秒が遠かった。

無力だった。

就活なんて言い訳でスタッフになろうかと思っていた。


その一方でこんな考えもあった。

今のままでいいのか。

同期が優勝したときに、自分はその立ち位置で死ぬほど喜べるのか。

最後の1年が無駄になってしまわないか。


今僕はこの立ち位置にいる。

それは最終シーズン、同期ともっともっと喜びたいからだ。


そして、この1年はボート部へ恩返しすると決めた。


今のボート部はまだまだ弱い。

色々変えた。

だが、組織としてまだまだ弱い。

「数は力だ」というのは有名なフレーズだ

しかし、実際阪大は数を力に変えれてない。

そもそも、数があることで、そこから様々な意見が生まれ、その意見を反映することで力となる。

この意見が阪大では少なすぎる。

上まで聞こえてこない。

もっともっと声に出して伝えて欲しい。



阪大を常勝軍団に

今年がその最初の年だ


辞めたい理由なんてそこらへんに腐るほど転がっている。

今だって、辞めたくなる時がある。

ただ、そんな理由がちっぽけに見えるほど光り輝く1つがあった。

だから僕はここにいる。

4回生主務 諸越

大阪大学ボート部 * - * 21:28 * comments(4)

二度とないあの瞬間、この瞬間

みなさまこんにちは。新4回生漕手の大久保と申します。僕もあっという間に4回生。これから研究室で、ようやく大学における、理系にとっての本題の「研究」ができるのかと、少々胸が躍っているところです。

 

そう、胸が躍ると言えば、僕も気づけば22歳と9か月。最近は昔と比べて、何かの出来事に対する新鮮味や高揚感を感じることが減ってきたのではないかと思います。これがいわゆる歳をとるっていうものでしょうか。先日、何かあったわけでもないのですが、ふと昔のことを思い出したのをきっかけに、様々な昔のことを思い出した日がありました。どうも記憶というのは不思議なもので、断片的ではあるものの、かなり昔の些細なことまで覚えているようです。例えば、保育園にいたころ、4歳の時にしていたおままごとの時の記憶であったり、おそらく初めて緊張を覚えたであろう6歳の時の発表会の記憶、避難訓練の時に階段でこけて1階と2階の間の踊り場から、1階まで転げ落ちたのに少し膝を擦りむいた程度で済んだこと。小学2年生の時、夏休みの朝のラジオ体操に遅刻したこと。小学3年生の時に一番大事な友達とケンカしたこと、そして気づいたら元通りになっていたこと。

 

これ以上はもうキリがないので、このあたりで止めておきましょう。さて、みなさんは思い返すと、どのくらい昔のことを覚えていますか?どんな思い出を掘り起こせますか?その時、どんな感情を覚えましたか?その一瞬一瞬は人生の本当に一瞬の通過点でしかないはずなのに、なぜか覚えている。その瞬間は自分の人生にとって、何か大切な意味を持った一瞬なのかもしれません。でも、悲しいかな。その時の感情を思い出せないこともあるのではないでしょうか。その記憶がなぜ残っているのかわからないこともあるでしょう。

 

さて、話を少し変えましょう。みなさんは初めてこのボート部を知った時、どうおもいましたか?よくある一つのクラブだなと思って、特に印象がない人もいれば、やけに騒がしい部活だなと、やけに記憶に残っている人もいるでしょう。みなさんは初めてボートを漕いだ時、何を感じましたか?楽しいと思ったかもしれません。揺れるし水面近いしで怖いと思ったかもしれません。みなさんはこのボート部に入部するとき、何を思って入部宣言をしましたか?みなさんは初めてのボートの試合のスタート前、何を感じましたか?みなさんは一つ一つの大会が終わった時、何を感じましたか?

 

これらの瞬間も人生における一瞬の通過点でしかないでしょう。もしかしたらこれらに関する記憶がないかもしれません。でも、もし何かこれらに関する記憶があるなら、それらの記憶はぜひとも失くさないで欲しい。そう思います。これらの一瞬一瞬の感じたこと、思ったことをノートや日記に書き留めるのもいいかもしれません。日々の乗艇練習で感じたことや思ったことを、技術的な反省と一緒に、感情的な部分も添えて書き記してもいいかもしれません。

 

なぜ僕が今日のブログでここまで過去の記憶について述べているのかを最後に書こうと思います。よくある言葉として、「過去に囚われるな」「過去のことなんて捨てろ」なんて言葉があります。が、僕は「過去」というものを大切にしてもいいじゃないかと思うのです。どうも過去に囚われないということが、「過去を捨てる、忘れる」という意味で使われている気がしてならないのです。気のせいなのかもしれませんが。ただ、今の自分があるのは紛れもなく「過去」があったからで、今の自分がなぜ今この瞬間そのような考え方になるのかは「過去」の自分の経験があるからで、今の自分がなぜその環境にいるのかも「過去」があったからだと思います。

 

長くなりましたが、今更こんなことを書くのもどうかと思いつつ、ここまでの拙い文章を通してみんなに言いたかったことを、あえて明示的に書きます。

 

 

「初心を忘れるな」

「あの日、負けた悔しさを忘れるな」

「あの日、勝った喜びを忘れるな」

「あの日の誓いを忘れるな」

「この瞬間を全身で感じろ」

 

 

この5つの文章をどう捉えるかは任せます。何かしら感じてくれればいいです。別に、「なんかうざい」とか、「なんだこいつ」とか、ネガティブなことを感じてもらっても構いません。ただ、ここまで読んだのなら、何かを感じてほしいとは思います。無感情ほど寂しいものなんてないですから。僕が何を思ってこのブログを書いたのかなんて想像しなくていいです。あなたなりの解を見つけてください。正解はありません。

 

 

 

 

「過去」が少しでも自分にとって良いものになるように。

 

 

『全力で生きろ この瞬間を』

大阪大学ボート部 * - * 22:50 * comments(0)
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